丹下左膳 乾雲の巻

(C)1956 日活
妖刀に呪われ無益の殺生を重ねる左膳は、今や越前守にも追われる身となってしまった。彼は岩城藩・下屋敷に行き、斬りかかる藩士と闘いながら、乾雲を求めて主水正を追い詰める。

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